1960年代の怪獣少年が怪獣ガレキ・チープトイと戯れる日々

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CCPのレッドキング二代目トイザらス限定雪上バージョンです。
他の怪獣キットに付いていた岩石を持たせてみました。
可動部分が肩・肘・足首とあるのですが、これがまた上手くできていて角度を変え、ポーズ替えしてもプロポーションが崩れず実に自然です。ジャバラモールドを上手く利用した間着で違和感を感じさせません。ソフビ怪獣お気に入りの一体です。

さて、レッドキングの名前の由来ですが、赤くないのになぜレッドなの?と小学生の頃は多いに沸きましたが…
英語表記は「RED」ではなく、「LED」でLED-KINGなのです。
この「LED」は「LEGEND(伝説)」を縮めたものだそうで、まさしく伝説の怪獣王です。まあこれは、20年前に怪獣同人誌が盛んなころに載っていたものを「なるほどウンウン」とうなづいて読んでたもので真偽はいかに。

190様のブログ「怪獣王」をリンクさせていただきました。
レッドキングの大ファンでコレクションされています。またガシャポンの改造で怪獣を作られており、このサイズで細部にわたりリアルな造型をされており驚きです。製作過程が拝見できるのもとても楽しみにしています。



 ウルトラマンパワードには赤いレッドキングが出て来ます。あれはRED-KINGじゃないのかな!?
まぁ、私はアメリカ人の作ったレッドキングを、素直に受け入れることは出来ませんけどね。
【2005/10/19 17:24】 URL | 190 [ 編集]
おっ!いましたねぇ、「名前のとおり赤色ですよ」のレッドキング。これはREDでしょうね。で、雌のほうが黄色でした。
私のような昭和おやじにはこのリメイク版はちょっと退いてしまいます。
【2005/10/19 23:55】 URL | ハヤタ隊員 [ 編集]















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