1960年代の怪獣少年が怪獣ガレキ・チープトイと戯れる日々

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行ってきました、ザらスです。
通勤の行き帰りにあちこちコンビニには寄っているんですが、まだどこにも入荷していません。
とにかく「ザらスに期待!」で仕事を終えて直行しました。

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「ありました!」名鑑よりも大きな箱になって、棚に並んだ食玩群の中でもひときわ目立ちます。ただ、残念なのは残り6個です。あきらめ気分で軽いの2個と重いの1個を買いました。
車に戻って早速開封、結果は無法地帯と暗殺計画、それと四兄弟でした。まあ、とりあえず欲しかったマンとセブンはゲットできましたし一応満足。あとはコンビニ入荷を待ってシークレット狙いに専念してみます。深みにはまらぬ程度に(あ~怖い)。

台座は[PVC+ABS]になってどっしりと重厚感があります(名鑑の第1弾の頃がこれでしたね)。フィギュア単体のサイズは名鑑とさほど変わりませんが、名鑑の対決ものは他の単体に比べ小さかったので物足りなさはありました。価格も名鑑の倍になったぶんそれなりのボリュームアップといったところでしょうか。

たしか7年くらい前にバンダイから「特撮ギャラリー」という透明ケース付きのジオラマモデルがでてましたが(マンとセブンから名場面をチョイスして15点ほどリリースされ、価格も1200円だったかな)、やっとと言うか、ついにと言うか食玩でこれを超えるものが登場しましたね。


















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