1960年代の怪獣少年が怪獣ガレキ・チープトイと戯れる日々

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私のコレクションといえばウルトラの初期三作品(Q・マン・セブン)がメインなのですが、もちろんゴジラやガメラも大好きで東宝の怪獣も気に入ったものは集めています。ただ、どうしても原体験である昭和の怪獣のほうに魅力を感じ愛着を持っており、こちら中心になってしまっています。
平成のゴジラやガメラ、モスラやキングギドラなど、どれも素晴らしい作品なのですが、個々の縫いぐるみを昭和の怪獣と比べて見てしまうという悪いくせがありまして、どうしても入っていけません。食玩やガシャポンで少し持っているだけで、大きいサイズの立体物まで手を伸ばそうなどという気がおきません。
あとは、経済的理由により「あれこれ手を広げれない」ということです。「怪獣集める趣味は小遣いの範囲内でやってね」ときつく釘をさすものが家族の中におりまして、泣く泣く「ウルトラ」だけに絞っています。



東宝,大映までいってしまうと、キリがないですよね。
私もいつも、置き場所や懐具合と相談しながら買っています。
【2006/01/28 14:15】 URL | 190 [ 編集]
お久しぶりです。
自分の場合は、まだ少し場所に余裕があるので
好きなものを、買っています。
自分も昭和怪獣、怪人、ヒーローが、コレクションの
中心になっています。
【2006/01/28 14:22】 URL | メカゴジラ [ 編集]
>190さん
範囲の線引きには悩みます。ほしいものだらけです。昔はマンとゴジラだけに絞っていたんですが、今はウルトラだけに抑えてます。
現在、私が使っている部屋ではPC置いてる座卓の上と、本棚の中に飾れるスペースがあるだけで満員すし詰め状態です。しっぽのある怪獣は並べ方に苦労しますね。

>メカゴジラさん
それは羨ましいかぎりです。私、段ボール箱の中にしまいこんでいる怪獣たちが忍びなくて(笑)。
やはり昭和の怪獣はいいですねぇ。作品にも作り手側の情熱みたいなものが伝わっていてそれが怪獣に反映されてます。メカゴジラさんが集めてらっしゃるギララやダイモンなども魅力あるキャラですからね。
【2006/01/29 16:25】 URL | ハヤタ隊員 [ 編集]















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