1960年代の怪獣少年が怪獣ガレキ・チープトイと戯れる日々

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このブログを始めるようになってからやっとゆっくりウルトラQのDVDを観るようになりました。買い揃えて丸2年近く箱にしまいこんだままになっておりました。
今想えば子供の頃はこの難解なストーリーをどういうふうに観ていたのかと。なんにも解らずに観ていたんでしょうねぇ、毎週毎週ただ怪獣だけが楽しみで。

今日は第10話「地底超特急西へ」を観ました。たぶん以前ならM1号ばかり追っかけて見ていたんでしょうが、なぜか今日は「いなづま号」のほうばかりに気がとられ注目して見ておりました。
いなづま号カッコイイです。今さらながら気づきました。これの模型どっか出してくれないでしょうか、欲しいです。
そういえば、これって国鉄なんですね。今ならJRって車体に入るんでしょうが。
新東京駅にいる車両は「あけてくれ!」の異次元列車(小田急ロマンスカー)ですね。これもちゃんとチェックしときました。

石坂浩二のナレーションも完璧に暗記しました。
あと、オープニングの「ギィ~イ ドッターァン!」が耳について離れません。


















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久々の怪獣日誌{/face_warai/} うきうき{/hiyob_en/}今日は、彼氏にエクスプラスのM1号モノクロをもらったので、さっそく投稿です{/face_nika/}     M1号を見た先輩が、毛深い人好きなの??って聞いてきました・・・。実は、好きかも・・・{/hiyo_en1/} M1号っ 日子のさらさら日記【2006/01/13 00:32】

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