1960年代の怪獣少年が怪獣ガレキ・チープトイと戯れる日々

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「プロジェクトX」懐かしいなぁ~、毎回録画して欠かさず観てたなぁ。
無名の日本人リーダーと、それに従い支えた多くの人々による挑戦と努力、
開発プロジェクトなどが直面した難問をどのように克服し成功に至るまで
のプロセスを心奮い立たせるBGMにのせて。よかったなぁ。
やらせ問題なんかで騒がれて終わっちゃったけど、おもしろかったなぁ。



私も毎週見ていました。怪獣のチョイスといい上手く作られてますが、もう少し開発者たちの苦悩みたいなものが表現できていればなおいいのですが。。。でもおもしろいです。
【2012/01/18 18:27】 URL | hisa [ 編集]
>hisaさん
この動画は2年前に初めて見たのですが、けっこうツボにはまりまして。上手くつないでよく出来てますよね。昨日たまたまYouTubeを観てましたら、まだあったので嬉しくて貼り付けました。(^-^;)
【2012/01/18 22:25】 URL | ハヤタ隊員 [ 編集]
はじめまして。
プロジェクトX、とくに初期のものが好きで繰り返し見てました(YS-11、美空ひばり復活コンサート、南極探検、新幹線など)。出演するゲストが「あの頃」を思い出して感極まって泣いてしまうのを見るとこっちまでもらい泣き(泣笑)
「機龍2部作」がメ―サー開発史としての側面を持っていたのは東宝特撮の歴史の深さを示すものだ、と思いますが、それをこういう形で中島みゆきの歌付きでやられるとそれだけで涙が出ました。自分までメ―サー開発を横で見ていたかのような(笑)
hisaさんの言われるように「技術者の苦悩」みたいな字幕が欲しかったですね。「高度技術の壁」「挫折」「甦る空襲の悪夢」「陸軍登戸研究所の名物男」「唸れ、熱線!」「廃墟より…二度と負けない国に」「勝負、嵐の夜に」等々、敗戦からの復活、戦後技術の創生、もプロジェクトxの大きなテーマだったと思いますのでこういう風な言葉も欲しかったところです。長々とすみませんでした。
【2012/02/04 22:42】 URL | 蘭亭 [ 編集]















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