1960年代の怪獣少年が怪獣ガレキ・チープトイと戯れる日々

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「何をいまさら」という話ですが、
もう25年も前のことアイスクリーム工場でアルバイトをしていたときのことですが、製品(棒のついたアイスバー)が出来て箱詰めまで自動でする大きな機械がありました。
この機械の性格上、棒に「当たり」のついたアイスは箱のカドに入るようになっていました。真ん中やランダムな位置に入れることはできないのです。

今思えば食玩のシークレットもかならずカドに入っています。このての機械はみんな同じなんですね。たとえば怪獣名鑑の場合、手つかずの10個があるなら手前の2個といちばん後ろの2個の4つをとればシークレットが入っていることになります。事前にシークレット位置情報が入手できないときはつかえます。
イワクラのように「ずっしり重い」シークレットならすぐ解りますが、最近はボール紙などで中身の重さを調節してあったりしますから振ってみたり手秤で量ったりしてもなかなかわかりません。

でもって、開田アートワークスコレクション8個入りボックス、四隅の4個狙いでいきます!



それはいい事聞きました。言われてみれば隅にシークレットが
配置されてますね。開田コレクションはシークレットは無かったと思いますが、年末年始はラルゲユウス、バルンガ、ウルトラ怪獣戯画、ゴジラ全集3等、発売されるので開田コレクションはカラーのみ欲しいです。たしか来週発売されますよね?コンビニでも売っているのでしょうかね。
【2005/12/22 22:35】 URL | BEAT [ 編集]
開田無法地帯には『このシリーズにシークレットはありません。1カートン買えば全てのバージョンが揃うそうです。』とありますので、私は、箱買いします。
でも、¥5040かぁ・・・
【2005/12/22 23:51】 URL | 190 [ 編集]
>BEATさん、190さん いらっしゃいませ。

私もカラーのみ欲しいです。取扱店舗はコンビニと玩具・模型店のようです。メガハウスといえば、たしかパンダーゼットがそうでしたね。コンビニの棚に並んでましたね。

なんかガラモンがカドにあるような気がしてなりません(笑)
といいつつドドンゴも欲しいし…。とりあえずカドつまんでみます。
【2005/12/23 23:42】 URL | ハヤタ隊員 [ 編集]















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