1960年代の怪獣少年が怪獣ガレキ・チープトイと戯れる日々

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「路地裏の散歩者」さんでは、金型破棄の記事がアップされてます。
Q、マンとたくさんの怪獣名が挙がっています。いろいろと事情があってのことでしょうが、これで二度と再版されることはなくなったんですね。残念です…。腹ばいパゴスの再販を切に希望していたのですが…。リメイクでの再登場を期待しますか。

http://www.ric-toy.ne.jp/blog/



路地裏の記事見ました。寂しくて、残念です。トイザらスで、初めてガラモンを見た時、ソフビもとうとうここまで来たのか~、と感動さえし、その後のリリースを夢中になって追いかけて来ました。おかげで大満足のQコレクションが出来ました。マン編の怪獣の中にはリメイクして貰いたい怪獣も沢山いたのでそれを期待したいです。…今回の金型たちの中にはシーボーズもいます。怪獣墓場でゆっくり休んで欲しいです。
【2008/10/23 22:55】 URL | クク [ 編集]
>ククさん
路地裏の散歩者さんでは、今日も続きの記事が。
昨今の怪獣フィギュア製作過程における厳しい現状が、ひしひしと伝わってきますね。この価格高騰は廃退の危機さえ感じられます。どうなってしまうんでしょう。

※アダルト系迷惑コメントを削除していて、間違ってこの記事も削除してしまいました。日時が変わってしまいました。ごめんなさい。
【2008/10/23 23:19】 URL | ハヤタ隊員 [ 編集]
怪獣モノが玩具やガレキの花形から遠ざかって、もうどれくらい経つのでしょうか…最近ではロボット?メカモノも時代遅れな感がありますね。
【2008/10/24 00:02】 URL | クク [ 編集]















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