1960年代の怪獣少年が怪獣ガレキ・チープトイと戯れる日々

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
大怪獣シリーズでソフビ怪獣をリリースするX-PLUSより、ウルトラQがラインナップされるという情報を知り心待ちしていた2003年11月、ついに第1弾としてガラモンが発売されました。
会社の帰りにトイザらスに寄り、このガラモンを見たときにはちょっと感動ものでした。20cmサイズのソフビ怪獣でこのリアルな造型、クオリティの高さ、価格(ザらス1,999円)と大満足の商品でした。ブリスターをあちこち傾けながら覗き込み、よくこの形状の大量のトゲが抜けたものだと感心しました。
そして12月にはカラバリとして緑ガラが登場。これから続く怒涛の攻めを予想すらせず、2体を抱えてうかれていました。

300103.jpg

赤ガラのときに気になった目の大きさも、緑ガラでは少し小さく描かれキリッとした表情になりました。目の描き方ひとつでこれだけも変わるものなんですね。
で、次はモノクロガラですか!ガラモン攻めですか!!!



ハヤタ隊員さん、こちらでは初めましてです。よろしくお願い致します。
ホントこのガラモンには衝撃を憶えました。この安さで、このトゲトゲ形状。
このシリーズが、ここまで続くとは。そして自分も買い続けるとは思ってもいませんでした。
比べると目一つで変わるものなんですね。ガラモンって、良く考えたらガラ玉あわせて赤、緑、モノクロ、セピア、ガラ玉(カラー、モノクロ)6体。人気のある侵略者ですね。
【2005/11/02 22:00】 URL | BEAT [ 編集]
おじゃまします。であです。私はこのガラモンをザラスで見てそのクオリティと破格値に衝撃を受け怪獣ソフビを集めはじめました。あれから2年、今度出るセミ人間は6000円弱とガラモンの3倍近い値段になってしまい、いろいろなメーカーから魅力的なソフビ怪獣がたくさん発売され嬉しい半面、おこづかいの工面と置場所に困ってます
【2005/11/02 23:53】 URL | であ [ 編集]
BEATさん、ようこそ!こちらこそよろしくお願いいたします。

Q怪獣のメジャーどころが、出たとしても5~8体ぐらいだろうなと思っていたのですがここまで続くとは、もうコンプリ目前ですよ。
このサイズでここまでやるメーカーはもう二度とないでしょうね。RICさんには陰ながら応援しております。種々事情もあるでしょうが、願わくば価格も当初のままで通してほしかったですね。これが大きな魅力だったのに。
一番人気のガラモンは出せば売れますね。買うほうの目も厳しいですが(笑)
メーカーの思惑どおり、まんまとカラバリに釣られています(笑)。これ以降、モノクロだけに絞りました。
【2005/11/03 01:13】 URL | ハヤタ隊員 [ 編集]
であさん、ようこそ!よろしくお願いいたします。

同感です。塗装済み完成ソフビキットとして、このクオリティ・価格は他の追随を許さぬ大きな魅力でしたね。ソフビ怪獣で3000円超えるとすごく高く感じてます(笑)。
全部ずら~っと並べて眺めてみたいです。私もブリスターから出して、眺めて、また閉って、ダンボールの中にのくりかえしです。
【2005/11/03 01:36】 URL | ハヤタ隊員 [ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2005/11/08 17:44】 | [ 編集]















管理者にだけ表示を許可する



| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2017 ウルトラと怪獣遊戯, All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。