1960年代の怪獣少年が怪獣ガレキ・チープトイと戯れる日々

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
と、いってもジラースの中村博士のことではありません。
今日、近所の大型スーパーで小学校のときの同級生に会いました。彼とは小学校、中学校と同じで、かれこれ32年ぶりの再会となりました。現在は仕事の関係で隣の県に住んでいるとのことで、連休で実家に遊びに来たそうです。お子さんも、お嬢さんが二人いるそうで、お互いほんといいオヤジになりました。

わずかな時間でしたが昔話に花が咲き、楽しい時を過ごしましたが、出てくる話は「あいつ、どうしてる?元気か?」といった話ばかりで…。
思い起こせば彼とは、小学校時代は二人で「怪獣博士」の称号を争った仲で、いつ怪獣の話を切り出そうか考えていたのですが、結局話せず終いでした。
きっと、マックスもメビウスも観てないんだろうなぁ。今度来るときは連絡しろ、ウチに遊びにこいと言っておきました。

「最近はこんなリアルな造形の怪獣が売っているぞ」、と見せびらかしてやろうと思います。たぶんウルトラQには食いついてくるはずです。



幼い頃の怪獣熱が今から再噴火するとなるとなかなか大変なことになり
ますね。
いや、もしかするとハヤタ隊員よりも彼の方が既に数段上の怪獣マニア
であったりするかも知れませんよ。

「博士」っていい称号でしたね。
年を経ると「オタク」って呼ばれるから大変な落差です (^_^.)
【2006/07/18 11:13】 URL | gomora23 [ 編集]
>gomora23さん
怪獣フィギュアを見て、彼の目が輝くか、それとも冷めた目になるか、
どちらにも対応出来るよう準備しておきます(笑)

どのクラスにも、かならず「○○はかせ」がいましたね。
鉄道博士、恐竜博士、星座博士などなど。
中でも一番は「ものしり博士」でしょうか(笑)。
【2006/07/19 23:21】 URL | ハヤタ隊員 [ 編集]















管理者にだけ表示を許可する



| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2017 ウルトラと怪獣遊戯, All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。